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感性アナリスト「岡田耕一」のWEB上の活動の基地局です。 感性アナリストとしての活動報告から日常の些細な事まで感性アナリストとしての目線から多くの情報を発信していくブログです。
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シカゴモーターショー 2009 新型コルベット トランスフォーマーに

新型コルベットが次回の映画 トランスフォーマーに出演(違うか!w)が決まったらしい。


トランスフォーマの日本でのDVDの売り上げは、発売前に予約のみにで既にそのときの日本のDVDの売り上げを記録している。
過去記事参照

その続編なので、楽しみにされている方も多いのではないだろうか?

この映画は、ハード期の要素がたぶんに表れているので、次回作もそのままヒットする可能性が高い。見ていないので、内容はわからないけど。

で、注目をして欲しいのは、このコルベットのデザインだ。

アナログハード期のデザインであることが理解できる。

特に、窓の小さい所に注目して欲しい。

本来、視界の確保を優先するなら、窓は大きく広くなければ、ならない。
そして、これは安全性につながる。

が、視界が悪くとも、かっこよさが求められる時代のデザインとなっている。

特に、アナログ・ハード期のデザイン上の高さへの心地よさはピークに達する。

それを感じていただければと思う。




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眠れない人へ

感性を磨くには、睡眠はとても大切。

わかってはいても、仕事の都合上寝れなく、寝つきも悪くなってしまった方。

ここに行ってみてください。

寝付けない

http://love.purehappiness.jp/

訪問してみて^^

2009年 流行色 補足

先の記事にて、原色 黄・赤とのべた。

書き忘れたことがある。

黒とのマッチングも良い。
白とのマッチングも良い。

組み合わせると様々なものが、できるはず。

エナメル・レザー素材のワンポイントにも映える。

顧客のデジアナ度にあわせれば、ペールを加えても良いですよ。

2009年 流行色

さて、今年の流行色でも、そろそろ書いておきますか。

今年の流行色は、ずばりいきます!

原色の赤と黄色の組み合わせがきます。

カラー協会云々は、全く関与しておりませんゆえ、ご理解いただければと思います。

敏感な人はもう既に身に付けているかもしれません。

かなり感性豊かな方といえます。

白・黒がきたら、リスタート。

白・黒は、まだしばらくは続きますが、その中で、原色の赤と黄は目立ちますね。

赤も黄も、それぞれ、彩度・明度が最も高い色ですね。

アナログ期は高さが心地よい時代です。

アナログピーク期に、最も彩度・明度の高い色がくるということです。

感性トレンド色の相関は、色が非常に複雑で、まだ完全に解明できておりませんが、相関があり、ある程度の読みはできるようになってきました。

実際には、小物や靴、Tシャツなどに見られるようになるでしょうから、夏ごろには明らかになるでしょう。

春先から夏にこの色の組み合わせを見たら、要チェックですよ^^



今年の戦略

ほぼ今年の戦略の骨子ができた。

戦略をブログに全部書くのは、手の内がばれるので、書きませんけどね・・・・・

目標地点が明確になって、実現方法の骨子ができたので、帆を上げることにします!

はい、出航です!

感性というツールを持っているのは、ジャックスパロウの壊れた磁石を持っているのと同じ!

本格的に活動開始しますよ!

NAGOYA オートトレンド 2009

2009 オートトレンド ロゴ

NAGOYAオートトレンド2009が目前です。

自動車デザインや改造・カスタムには、きっちりと感性トレンドが出ています。
気になる方はすぐにチェックです^^

3月6日~8日 開催

オフィシャルHP


ガール
かんざきあみさん


イメージ1
会場風景


イメージ2
会場風景

さて、今年は、どんな傾向が現れるのか?

要チェックです!!

また取材が終わったら速報させていただきます^^





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プロフィール

岡田耕一

Author:岡田耕一
1963年愛知県名古屋市生まれ
東洋大学文学部印度哲学科卒業
自動車販売会社にて全国のトップセールスを経験
全国で一番若い営業所所長を経験
トップクラスの販売店実績をあげる
ユーザー向けの新規イベントの立ち上げを数多く経験
大前研一氏主宰のアッタカーズ・ビジネススクールの全講座を卒塾
黒川伊保子氏に師事
男女脳・語感・感性トレンドを研究
セミナー講師
執筆活動など幅広く活動中
著書に「なぜ、人は7年で飽きるのか」中経出版
(黒川伊保子氏との共著)
がある。

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